
時間: 7:30pm から 10pmへの3 月 2, 2011
場所: GINZA ROOTS TOKYO
Web サイトや地図: http://loungeroots.com/tokyo/…
携帯: 03-5843-6356(opnlab)
イベント タイプ: 勉強会
組織担当者: 小林 利恵子
最新アクティビティ:3 月 16, 2011
本イベントは終了しました 松田潤子さんに執筆いただいたレポートは→こちら
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2カ月で1億pvの郵便年賀.jp(BtoC)、エリア別年賀状ダイレクトメール(BtoB)はどのように生まれ、ヒットしたか
郵便事業の資産を財産に変えるその発想と実行力を郵政年賀.jp担当の郵便事業の西村氏に詳しく紹介いただきます
日本郵便は、2007年に2008年の年賀はがきにあわせて郵便年賀.jpをスタートして以来、mixi年賀状やムービーデコ年賀など話題になる多様なコンテンツを次々に提供しています。(mixi年賀状はカンヌ国際広告祭メディア部門で銅賞を獲得)。1年目から1億pvという数値をたたきだし、社内でもそのインパクトに驚いたといいます。
郵便年賀.jpは、年賀はがきを買った後のサポートを重視。紙の年賀はがきというアナログのコミュニケーションとWebサイトでのコミュニケーションを次々にユニークな形で提案する同社。その背景には、緻密な調査データをベースに既にもっているインフラを、新たなサービスやコンテンツに転換していく発想が次々に生まれる風土があるためです。
打ち合わせ中も「エリアを限定した年賀状をダイレクトメールサービスで提供してるんですよ。将来的にはメールアドレスを書くだけで郵便物が届くようにもしてみたいんです」など、今まで聞いたこともない、けれども便利なサービスやサービス案がとびだします。その発想と語りで、TVの情報番組をはじめとしたメディアにも登場しています。
今回西村氏には、2011年の年賀状販売の郵便年賀.jpの反響や、年賀状の関心度調査の結果(間に合えば2011年1月の調査結果を)、今後のBtoCそしてBtoBの新たなサービス展開などを伺います。
日時:3月2日(水) 19:30~22:00(勉強会&交流会)
構成:
19:30~20:30 勉強会
20:30~22:00 交流会
主催: オプンラボ
会場:GINZA ROOTS TOKYO(銀座駅徒歩3分 2-4-18 アルポーレ銀座7F 03-5579-9330)
定員:40名(先着順)
会費(食事代):5000円(school & food & drink)
申込・お支払い方法:
opnlabにご登録の上、イベントページの「出席する」にチェックを
してください。
参加費は、前日までに、事前振込でお願いします。
お支払い方法:
1)振込方法
振込の場合は、以下まで開催の前日までにお振込ください。振込手数料はご負担願います。
[振込先] 三菱東京UFJ銀行 国分寺支店(普) 株式会社オプンラボ 0047012
領収書:当日領収書をお渡しします。
2)PayPal(準備中)
主催:opnlab(http://www.opnlab.com)
/ginza2_map.html
担当・問合先:株式会社オプンラボ 小林
information@opnlab.com
コメント
1:25pm の 3 月 1, 2011 にある 米嶋 貢 のコメント 参加費、遅れましたが先ほど振り込みました。明日を楽しみにしてます。
同じ名字の小林さん、
明日お会いできるのを楽しみにしています。
多分、私は「小さいほうの」小林さんになるかと。。。
12:23pm の 3 月 1, 2011 にある norito kobayashi のコメント しもかわさん、
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします!
9:48am の 3 月 1, 2011 にある しもかわ ともあき のコメント はじめまして。
今回初めて参加します。宜しくお願いします。
杉谷さん、Obaさん、お申込みありがとうございます。
昨日、データに基づいた充実した資料がとどきましたので、お楽しみに!
6:28am の 3 月 1, 2011 にある Yoshifumi Oba のコメント
3:20pm の 2 月 28, 2011 にある 杉谷 俊人 のコメント お話し、楽しみです。
アジア方面に4日ほど旅立ちます。今回は不参加でお願いします。
3:03pm の 2 月 25, 2011 にある 北島健司 のコメント
日本郵政が仕掛けるコミュニケーション最前線~郵便年賀.jpの衝撃 に返事をしてコメントを追加しましょう!
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